月刊日本 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊日本 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊日本の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊日本の詳細です。


月刊日本の公式サイトへ
本・雑誌 月刊日本
本・雑誌内容 偏狭なナショナリズムに安易に妥協することなく、民族として、文化共同体として、高度な倫理を伴った自信を日本人にもたらすため、『月刊日本』は、①わが国の縦軸としての歴史認識の再構築、②日本国憲法の徹底的な見直し、③根本的、構造的なマスコミ批判──を編集方針として掲げます。
本・雑誌内容詳細 【巻頭言】 手を翻せば雲と作り 手を覆せば雨となる

【特集①】破綻した属国外交
亀井静香 「アメリカのポチ」として生きるのか!
村上正邦 拉致問題――「残酷な事実」と向き合う覚悟はあるか
小林興起 金融でも貿易でもカモられる日本
内田 樹 「属国という現実」から逃げるな

白井聡×片山杜秀 日本は破局的状況に突入した

二階俊博 総裁選は騒ぐだけが能じゃない
西原春夫 森友・加計問題の本質は「国家像の対立」だ

【特集②】公文書問題の核心
奥山俊宏  公文書の私物化を許すな
東郷和彦  私が作成した記録が廃棄された

【特集③】サイレントワールド(沈黙の世界)になった日本の田んぼ
中村陽子 ネオニコ系農薬が脳障害を引き起こす!?
高橋一夫 子供のうちに伝統的食習慣をつけよ

中村慶一郎 害を垂れ流す櫻井よしこ氏


【羅針盤】
森田 実 指導的地位に立つ者は、常に紳士でなければならぬ
菊池英博 トランプに潰された安倍首相の〝でっち上げ〟国難
宮崎正弘 在韓米軍撤退という選択肢
稲村公望 日韓密約を公開せよ

【連載】
<政治・経済・社会>
植草一秀  問われる主権者の矜持
小野耕資  低すぎる最低賃金を見直し東京一極集中を改善せよ
宮崎 学  〈屈辱の時代〉がやってくる
青木 理  検察に文書改竄を捜査する資格はあるか
鈴木宗男  拉致問題は「出口論」で臨め!
高山住男  緑豊かな公園を守れ! 中野区民が行政を提訴
平沢勝栄  日本は自ら主導し拉致問題の解決を目指せ(マット安川のずばり勝負!)
ヤーバーニ トルコ大統領選挙はエルドアン独裁を終わらせるか

<歴史・文化・思想>
佐藤 眞  斉彬ははたして「賢候」であったのか
西村 眞悟 復讐の文書「日本国憲法」
三浦小太郎 内田良平とレーニン
山浦 嘉久 「毛沢東化」する習近平
松崎 哲久 大嘗祭の旧儀復元(1787)
山崎行太郎 小林秀雄とデカルトとマルクス
奥山 篤信 『ウィンストン・チャーチル(原題:DARKEST HOUR)』
四宮 正貴 萬葉集に歌はれた日本の心(136)
中村 友哉 日韓基本条約が改定される日
川口 雅昭 吉田松陰名辞(166)
酒井 信彦 女性専用車という偽善
池口 恵観 いま政治家・官僚に求められる山岡鉄舟の「深沈厚重・磊落豪雄」!
南丘喜八郎 大塩平八郎

【編集部が薦める一冊】
『独裁者のためのハンドブック』(ブルース・ブエノ・デ・メスキータ他、亜紀書房)
プロダクトNo 1224061
出版社 K&Kプレス
発売日 毎月22日
定期購読公式サイトへ 公式サイトはこちら
定期購読してみませんか?こちらのフジサンなどで定期購読するとお得なキャンペーンなどの割引特典があったりしますよ。本は毎月購入されるなら、これだと送ってくれますので買い忘れないので便利ですね。クレジットカードの申し込みや法人の申し込みもできるので経費として落としやすいですね。ビジネス誌などはビジネスマンは読んで置かないと世の中の情勢についていけません。また専門誌などはコアな情報を取り扱っているので業界には必須の雑誌の場合もありますね。ファッション誌もたくさんありますがたくさん読むほうがセンスが磨かれます。最新の動向はやはり雑誌の影響が大きいですね。
中途解約もできるものがあるので商品購入の際はサイトにてお確かめください。お試しできる雑誌もあるようですのでお試しなどのキーワードで探してみてください。

※リンク先のほとんどは定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の内容詳細などはデータを引用させていただいております。