週刊金融財政事情 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 週刊金融財政事情
本・雑誌内容 通号3,000を超える老舗の金融専門誌。先進的金融機関経営や金融資本市場のトレンド、金融検査・監督方針など、金融ビジネスパーソン注目のテーマをいち早く取り上げ、丁寧に解説。正確で客観的な情報、先読みの問題提起が、長年にわたり金融機関経営者・官界に信頼されてきた理由です。“キンザイ”の特集や「新聞の盲点」欄を読まずして日本の金融は語れません! もちろん、今日の営業・事務・リスク管理に有益な実務ネタも満載です。
本・雑誌内容詳細 ■特 集
覇を競う フィンテックサービス

台頭するチャレンジャーバンクの衝撃
マネーフォワード 取締役 瀧 俊雄

第二の幕が開けた日本のキャッシュレスサービス
山本国際コンサルタンツ 代表 山本 正行

既存銀行でも芽吹く新たなリテールサービス
編集部

活況を呈する中国・アジアのモバイル決済事情
日本総合研究所 調査部 岩崎 薫里


■論考・解説

閉塞感が強まる今こそ、銀行は融資体制の強化へテコ入れを
金融評論家 来門 鐘

低金利環境下の地方債市況と起債運営
野村資本市場研究所 江夏 あかね

TLACに係る枠組み整備方針の改訂について
金融庁 吉良 宣哉/橋本 成央

五輪スポーツ関連データが映し出す日本経済の陰と陽
三井住友アセットマネジメント 理事・チーフエコノミスト 宅森 昭吉

ロシア中銀とルーブル相場を揺るがした地政学的リスク
大和総研 菅野 沙織


■時論
中国のスマホ決済の光と影
作家 黒木 亮


■新聞の盲点
鮮明になるゆうちょ銀の収益力低下、不確実な次の一手


■News Square
MUFGが米国企業と共同で新型ブロックチェーンを開発
NTTドコモが資産運用サービスを開始
金融庁が「経営者保証ガイドライン」のさらなる活用促進へ
みちのく銀行、融資手続で領収書偽造など17件の不正
商工中金が業務改善計画を公表、今秋に中期経営計画を策定へ
大手損保決算、自然災害の保険金支払いが重荷に


■トレンド

〈債券市場〉
銀行に売り余力なし、金利を上げられるのは日銀のみ
野村証券 松沢 中

〈欧州経済〉
QE終了に迷う欧州中央銀行
大和総研 ロンドンリサーチセンター長 菅野 泰夫

〈ズームアップ経済統計〉
シリコンサイクルを先取りする台湾
大和総研 前田 和馬


■連載

保険の目のつけどころ(23)
ファイナンシャル・プランナー 竹下 さくら

金融と経済と人間と(101)
第一生命経済研究所 顧問 大森 泰人

デジタルイノベーションの衝撃(1)
みずほ銀行 執行役員 牛窪 恭彦

FinTech+(17)
買った後の、すべてを支える「Warrantee」
デロイト トーマツ ベンチャーサポート 大平 貴久

支店長室のウラオモテ
「顧客本位」のジレンマ

私の支店経営
3年間で融資量大幅増加へ
東濃信用金庫 山手支店長 神田 昌宏

隣の金融機関
住信SBIネット銀行 フィンテック時代のネット銀の利点と課題
S&Pグローバル・レーティング 吉澤 亮二

Baila Bien
〈信金中央金庫〉地元6信金と作成した「東北しんきんワイナリー紀行」

一人一冊
『おしゃれの教科書』高橋 みどり 著/講談社
〈評者〉対米進出コンサルタント・作家 長野 慶太


■書架
『金融グローバル化のリスク』荒巻 健二 著/日本経済新聞出版社
〈評者〉神戸大学大学院経済学研究科 教授 金京 拓司


■場外乱闘
役割を終えている印紙税は廃止の議論を


■豆電球
公取委は正しい
プロダクトNo 1260134
出版社 金融財政事情研究会
発売日 毎週月曜日
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