日経ESG 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 日経ESG
本・雑誌内容 企業が成長し続けるために「ESG(環境・社会・ガバナンス)」の3つの取り組みが欠かせなくなっています。顧客や投資家から評価され、優秀な人材の獲得にも効果を上げるESGの取り組みとはどのようなものか。最新情報をお伝えします。※現在、「日経エコロジー」をご購読中の方は、2018年4月8日発行号より「日経ESG」をお届けします。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年6月号 no.228 5月8日発行


■News

●生物多様性 消費者へのすそ野が広がる 社食やコンビニに 「持続可能な魚」 (004p)
●経営戦略 イオンが2050年の長期ビジョンを公表 店舗のCO2排出量をゼロに(006p)
●SDGs 吉本興業が新会社設立、著名社会事業家とタッグ 地域課題の解決で芸人に光(008p)
●ガバナンス 三菱マテリアルがガバナンス強化策を公表 子会社ガバナンスの落とし穴(010p)
●化学物資管理 経産省がケムシェルパ普及戦略を公表 「選択と集中」 で普及図る(012p)
●人材 大和ハウスが全工場にロボットスーツ導入 「キツイ」 作業減らし人材を確保(014p)
●気候変動 炭素価格のリスク算定ツール登場 将来の気候リスクを予測(015p)
●データ 「GPIF」 以降、社内体制などに変化 企業のESG意識、急速に高まる(016p)
●ESG投資 国際NGOが目を光らせる石炭投資 「日本は進出先から除外される」 (018p)
●写真 キヤノンが技術を結集 リサイクル全自動化へ(019p)


■Cover Story1 30年先を語れない企業は滅びる

●30年先を語れない企業は滅びる 投資家が注視する気候変動リスク(020p)
●投資家が迫る情報開示 「未来の姿を示せ」 (022p)
●シナリオ分析で未来を語る 「我が社はこうして勝ち残る」 (025p)
●投資家の視点で作られたTCFD 数字よりも考え方が大事(028p)
●どこまでやるかは企業次第 発想の転換に生かせ(029p)
●戦略を練るガバナンスの確立を シナリオを基に全社で議論(030p)
●政策を一本化できない政府 日本企業の対応に不利(031p)


■Interview

●PRI(責任投資原則)投資実務 ・ エンゲージメント ディレクター クリス ・ ドゥーマ氏投資家にTCFDの報告を義務付ける可能性も 気候変動がナンバーワンの関心事だ(032p)


■Special Report

●SDGsを軸に事業構造を転換 17目標 ・ 169ターゲットへの紐付けの先へ(037p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス ほか(042p)


■Leaders

●ブランコ ・ イグナシオ氏 ユニバージー 代表取締役 兼 最高経営責任者/鍵川 健太氏 ユニバージー 代表取締役クリーンエネルギー事業で社会に貢献(044p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●委託契約(2) リサイクルなら契約は不要? (048p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●ケムシェルパ(1) 情報伝達の様式統一 なぜ必要なのか? (050p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●コーポレートガバナンス ・ コード(1) 少数株主の保護 株主視点を重要視(052p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●法規制の順守 順守する姿勢をまず見せる(056p)


■待ったなし 「持続可能な調達」

●ISO20400を学ぶ(1) 持続可能な調達とは何か(058p)


■改訂ISO14001に取り組む

●ESG的側面(2) 私をESGに目覚めさせた同僚(062p)


■物流危機に克つ! 「TOTO流」 改革

●ICTの活用 配送の実態を 「見える化」 (064p)


■ヨーロッパESG最前線

●パリ協定が導く経営の転換 ドイツ電力の巨星が大再編 化石燃料のイメージ払拭(066p)


■今月のESG政策

●ドローンで荷物配送 年内実現に向け規制緩和(068p)


■読者から

● 「環境 ・ CSR部の役割」 (072p)


■編集部から

●(074p)
プロダクトNo 1281679720
出版社 日経BP社
発売日 毎月8日
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