Vinotheque(ヴィノテーク) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 Vinotheque(ヴィノテーク)
本・雑誌内容 月刊『ヴィノテーク』は、1980年4月号を創刊に生まれた、おもにワインを専門とする情報誌です。世界のワイン産地からの現地取材レポートを中心に、毎月最新のワイン情報を掲載、ワイン産地で、今、何が起きているか『ヴィノテーク』を読めばわかります。『ヴィノテーク』とは、“ワインとワインのぎっしり詰まった箱” (Vino:葡萄酒+theque:箱・戸棚)を意味します。ワインの情報をぎっしり詰め込んで、毎月あなたのお手元にお届けいたします。世界のワイン産地を取材した迫力の最新レポートで構成する特集記事を中心に、『ヴィノテーク』発行人のソムリエ田崎真也が世界のワインをブラインドで試飲し、高得点ワインを試飲コメントとともに紹介する「ワイン・バイイング・ガイド田崎真也セレクション」、ワインを愛しよく飲む、まさに愛好家によるエッセー、ワインやSakeが飲みたくなる本の紹介、来日するワイン関係者へのインタヴューによる栽培から醸造、マーケットにいたるまでの最新ニュース、トピックスなどを満載しています。月刊『ヴィノテーク』は、ワインと愛好家からその道のプロフェッショナルまで、ワイン販売の現場で役に立つ情報誌です。
本・雑誌内容詳細 初夏のイタリアワイン/モザイク化するトスカーナ●稲垣敬子
初夏を味わうイタリアワイン
”イタリア流初夏の旬の楽しみ方
グラヴネル、ラディコン、ボルゴ・コンヴェンティ、ル・モンド、コル・ヴェトラーツ、ペリッセロ、アヴィニョネージ、カステッロ・ディ・モンサント、ロッカ・ディ・モンテグロッシ、ピエトラドルチェ、ヴァッレ・デッラカーテ、アルジオラスの初夏の郷土料理とワイン”
トスカーナ、モザイクのような多様性
キアンティ・クラッシコ 困難なヴィンテージを乗り切る出発点は畑
キアンティ・クラッシコ最南端のサンジョヴェーゼとカベルネ・フランが面白い、「テヌータ・ディ・アルチェーノ」と「アーカナム」
ヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチアーノ 9月の雨が恵みをもたらしたヴィンテージ2017
高標高エリアのキアンティ・ルフィナに注目
キアンティDOCG初 酸化防止剤無添加のワインに挑戦する「ファットリア・ラヴァッキオ」
”隠れたテロワールに発見するブルネッロ・ディ・モンタルチーノ
最高標高に畑をもつ「レ・ラニャイエ」”
トスカーナの白ワインを代表するヴェルナッチャ・ディ・サン・ジミニャーノ
高標高と古木のコンビネーションで最上のエレガンスを引き出す進化した「ビービー グラーツ」
”イタリアワインあ・ら・か・る・と
――サン・マルツァーノふたり目のアンバサダーに和食料理人、中村孝明さんが就任/シチリアを旅するなら/シチリアではなくエトナでワインを造るテッレ・ネーレ”
田崎真也が唎く初夏のイタリアワイン18種
”ナチュラルワインの世界観④
自然がもつ“光”を表現するシャンパーニュ・マルゲ当主のブノワ・マルゲさんに聞く●寺下光彦”
”ワインを詠む〈122〉●山本昭彦
「伝統のある世界企業に女性の経営者が進出」”
古酒礼賛+巡礼〈97〉「贋作その後」●秋津壽翁
葉山考太郎のワイン漫筆〈192〉「ああ、接客はむつかしい」
今月の一枚 By Akiyo HORI
クローズアップワインNOW!!――クヴェヴリワイン2題 シャラウリ・ワイン・セラーズとオルゴ/トレフェッセン次期当主語る/信州たかやまワイナリーのヴァラエタルワイン/新生レメリュリ/KWV100年
ワインの芽■ワインの坩堝――コノ・スルの顔、新たなステージへ、ワイン・オーストラリア偽造ワイン業者取り締まりへ…etc.
編集後記「ワインと食とSakeのある風景」
ワイン&Sake会カレンダー
”ワインバイイングガイド「田崎真也セレクション」〈153〉
――カリフォルニア南のカベルネ・ソーヴィニヨンがランクイン”
プロダクトNo 1281679847
出版社 ヴィノテーク
発売日 毎月1日
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