叢(そう) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 叢(そう)
本・雑誌内容 東三河を中心とした三遠南信(愛知県東三河・静岡県遠州・長野県南信州地域)に関するの地域発の文化情報を収集し発行。毎号選ばれたキーワード(「松」「月」「草」など、)にまつわる郷土の話題を紹介。「月」の号では、「月下美人」「月の字の付く地名」「海月(くらげ)」「民話:月と兎」「重要文化財 建造物:望月家」などなど…。毎号3ヶ月分の東三河を中心とした三遠南信地方の、祭り・花便り・イベント・展覧会情報を満載した「春夏秋冬暦」は、情報が充実で好評。
本・雑誌内容詳細 キーワードの漢字「重」
重を詠む 落花尽真鯉は重きほど沈む

●特集 八重花語
八重桜一 三ケ日桜:鵺代と乎那の峯の美と醜の物語(浜松市)
八重桜二 御衣黄桜:十二単の桜が人を呼び、二川伏見稲荷に春が来る(豊橋市)
八重桜三 舞台桜:「いざや いざや 見に行かん」麻績の里、半八重桜が花盛り(飯田市)
八重咲一 八重黒竜:歩き疲れて見上げれば揺れる紫、花の雲(豊田市)
八重咲二 紫陽花:花は葡萄、葉は柏、北米生まれの品種(岡崎市)
八重咲三 酔芙蓉:白露の候、奥殿陣屋で五弁花の色変わりを楽しむ(岡崎市)

●キーワード「重」
「節句」奇数と奇数が重なる月の邪気祓いの祭り
重三:長野県天龍村坂部の雛祭り(天龍村)
重五:売木村の端午の節句は朴葉で包んでも柏餅(売木村)
重七:朝露を集めて墨を摺り七夕飾りの願い事を書く(飯田市)
重量制限:滅多に出会わない希少標識は、なぜか豊川市にやたらと多い(豊川市ほか)
重九:長寿を願う秋の花、五感で愉しむ重陽の節句


●連載
人間模様:桜の木の下で
重陽料理:重陽ならずとも渥美半島は年中菊天国
八重河内:八重に重なる山襞を奥へ奥へと分け入れば(飯田市)
重軽大師:石の軽重で吉凶を占う(浜松市)
三遠南信産岐阜育:天竜美林の生みの親は岐阜の恩人でもあった
野草料理:檀(檀の醤油マヨ和え・檀味噌)
美術の綾:切り絵作家・あらきちかこさん 紙から生まれた心温まるおとぎ話(豊橋市)
漫遊路線バス38:新城市Sバス中宇利線
編集長の周辺:「味岡伸太郎 造形私観」白井敬尚
春夏秋冬叢書暦 他
プロダクトNo 1281680904
出版社 春夏秋冬叢書(はるなつあきふゆそうしょ)
発売日 3,6,9,12月の10日
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