エネルギーと環境 定期購読・最新号・バックナンバー

エネルギーと環境 定期購読・最新号・バックナンバー

エネルギーと環境の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

エネルギーと環境の詳細です。


エネルギーと環境の公式サイトへ
本・雑誌 エネルギーと環境
本・雑誌内容 週刊「エネルギーと環境」は、エネルギーの分野と環境問題を対象に、これまで約35年以上にわたり、 行政情報、産業界情報などをタイムリーかつ正確に提供してきた独立経営の専門誌でございます。公正中立の編集方針と先見性のある掘り下げた情報提供で、中央、地方行政、 産業界や学会などの関係者から高い評価をいただいております。地球温暖化対策の国際交渉や排出量取引制度の行方、原子力、再生可能エネルギー、省エネルギーなどの国内対策、3Rや廃棄物対策、土壌汚染対策などの最新動向をフォローするなら、ぜひ本誌をお選び下さい。
本・雑誌内容詳細 No.2479…2018.5.17
今週号8頁

<第1レポート>
「第四次循環基本計画」案、プラ資源対策戦略を策定

 環境省は、「第四次循環型社会形成推進基本計画」案をまとめた。
6月中の閣議決定を目指す。循環全体指標は停滞傾向が続き改善が課
題。持続可能社会づくりと統合的解決前面に、▽地域循環圏の形成、
▽プラスチック戦略の構築、▽PⅤ等新リサイクル制度の構築――
などに取り組む。

<第2レポート>
石油・LPG活性化方策、総合SS化と規制緩和不可欠

 経済産業省資源エネルギー庁の有識者会合は国内の石油等サービ
スステーション(SS)とLP(液化石油)ガス事業の活性化を検
討している。有識者会合は具体的な規制緩和を求める論点整理をま
とめた。この論点整理はエネルギー基本計画に反映される見通しだ。

<ザ・キーマン>
BMWの田中広報部長にサステナビリティ戦略を聞く(上)

 日本企業が再生可能エネルギー電気を事業活動のために100%調達
する「RE100」に加盟しはじめた。早くからRE100に加盟し、事
業活動でのCO2排出量削減などに取り組んでいる独大手自動車メ
ーカーBMWグループ日本法人の田中誠司広報部長にサステナビリ
ティ戦略を聞いた。

<ジャンル別週間情報>
●COP24に向けた準備会合閉幕、「前進」と評価(地球温暖化対策)
●外務省、気候変動外交タスクフォースを設置(地球温暖化対策)
●環境報告ガイドラインを6年ぶりに改定へ(SDGs・CSR)
●次期廃棄物施設整備計画案、付加価値強化へ(廃棄物・リサイクル)
●ライチョウ今年度も産卵開始、人工繁殖好スタート(生物多様性)
●戸田建設、洋上風力で半潜水スパッド台船を完成(省・新エネ)
●関電・大飯原発4号営業運転へ、料金再引下げ焦点に(原子力一般)
●東京ガス、低圧電力小売り獲得120万件突破(電力・ガス)
●中部電力など4社、船舶向けLNG供給新会社 (LNG)
●6月の環境月間、エコライフフェアなどイベント(催事など)

◎エネ環図書……堅苦しい環境法制をワクワクさせる傑作

※今週は<エネ環ダイジェスト>ありません
プロダクトNo 1281682519
出版社 エネルギージャーナル社
発売日 毎週木曜日
定期購読公式サイトへ 公式サイトはこちら
定期購読してみませんか?こちらのフジサンなどで定期購読するとお得なキャンペーンなどの割引特典があったりしますよ。本は毎月購入されるなら、これだと送ってくれますので買い忘れないので便利ですね。クレジットカードの申し込みや法人の申し込みもできるので経費として落としやすいですね。ビジネス誌などはビジネスマンは読んで置かないと世の中の情勢についていけません。また専門誌などはコアな情報を取り扱っているので業界には必須の雑誌の場合もありますね。ファッション誌もたくさんありますがたくさん読むほうがセンスが磨かれます。最新の動向はやはり雑誌の影響が大きいですね。
中途解約もできるものがあるので商品購入の際はサイトにてお確かめください。お試しできる雑誌もあるようですのでお試しなどのキーワードで探してみてください。

※リンク先のほとんどは定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の内容詳細などはデータを引用させていただいております。