BIO Clinica(バイオクリニカ) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 BIO Clinica(バイオクリニカ)
本・雑誌内容 高度最先端技術の中で最も脚光を浴びているバイオテクノロジーは、農林・水産・食品・化学・医薬品さらには医療の場での実用化が進められています。臨床現場にどのように活用され、どのような効用をもって、どのように展開されて行くのか。月刊「BIO Clinica」は、バイオテクノロジーの臨床医学への応用化を中心テーマに、たんに基礎研究にとどまらず、応用技術や医療技術、またその周辺情報を満載しています。
本・雑誌内容詳細 BIO Clinica 2018年 6月号
がんゲノム解析の進歩と応用
Recent Advance in Cancer Genomics and Its Application

価格:定価2,130円+税

TOP (巻頭言) がんゲノム解析の10年(油谷 浩幸)
・総論:がんゲノム解析の進歩と応用(小川 誠司)
・大腸がんの起源とクローン進化(齋藤 衆子・三森 功士 他)
・がんゲノムにおける変異シグナチャー抽出のための数理的手法(白石 友一)
・がんにおける免疫回避の新たなメカニズム(片岡 圭亮)
・胃がんのゲノム解析(加藤 洋人・石川 俊平)
・小児T細胞性急性リンパ性白血病における新規融合遺伝子(滝田 順子)

NEWS FROM INDUSTRY
・がん治療遺伝子REICを用いる抗がん遺伝子治療薬の開発(公文 裕巳・塩見 均 他)
・医療研究データ利用のためのセキュリティとプライバシー技術(高橋 克巳)
・バイオジェニックス複合乳酸菌生産物質「Sixteens®」のメタボローム解析(村田 公英)
・「腸内フローラ」が作り出す物質が健康のカギを握る!(光岡 知足・村田 公英)

CLINICAL TOPICS
・パーキンソン病の歩行障害に対する
 リハビリテーションの効果と介入戦略(岡田 洋平・高橋 正樹 他)

BIOLOGY TOPICS
・遺伝子配列を標的にした疾患治療薬開発への試み(永瀬 浩喜)
・がんゲノミクスと集団遺伝学の融合(印南 秀樹・新井田 厚司 他)
・Precision medicine に向けたゲノム解析に基づく胃癌新分類の試み(二村 学・吉田和弘)
・生体由来3次元スキャフォールドを用いた移植可能な臓器の再構築(福光 剣)
・乳がんの起源とクローン進化の解明
 ―多色細胞系譜追跡法によるアプローチ(厚海 奈穂・上野 博夫)
・DNAの酸化と生殖細胞突然変異(作見 邦彦)
・発がん関連Ser/Thrホスファターゼに対する
 新規阻害剤と基質同定法の開発(八木 誠也・中馬 吉郎 他)
・Research on Consciousness
 of the Colorectal Cancer Screening(藤原 尚子・木山 昌彦 他)
・担がん生体におけるTh1免疫の
 制御による効果的ながん免疫治療(項 慧慧・北村 秀光)

HISTORY
・ヘリコバクター・ピロリ感染症(3)
 H.pylori 感染診断法と除菌法(杉山 敏郎)
プロダクトNo 1281683000
出版社 北隆館
発売日 毎月10日
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