Ocarina(オカリナ) 定期購読・最新号・バックナンバー

Ocarina(オカリナ) 定期購読・最新号・バックナンバー

Ocarina(オカリナ)の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

Ocarina(オカリナ)の詳細です。


Ocarina(オカリナ)の公式サイトへ
本・雑誌 Ocarina(オカリナ)
本・雑誌内容 近年、老若男女問わず人気の高い”Ocarina”。 Ocarinaは見た目も可愛らしく、素朴な音色に何とも心癒される楽器です。そんな人気上昇中のOcarinaの雑誌がついに創刊!Ocarina誌をきっかけにこれまで楽器を吹いてきた方も、これからはじめる方も、Ocarinaと新しい世界に飛び込んでみてはいかがでしょうか。
本・雑誌内容詳細 [特集]
今さら聞けない
Ocarinaのあれこれ
知っているようで意外と知らない!?

Ocarina の奏法や扱い方など自分では理解していると思っていても、はたしてそれが正しいのかどうか判断できない方もいるでしょう。また、今さら人には聞けないという方も少なくないと思われます。しかし、Ocarina に関する正しい知識を理解することで、今まで以上のステップアップを図ることができます。
そこで、今回は奏法のことから、楽器の扱い方まで、“知っているようで意外と知らないOcarina のあれこれ”を取り上げ、それぞれに精通したナビゲーターにレクチャーしていただきます。


[Special Report-1]
NIGHT Ocarina Orchestra
7tn 定期演奏会


[Zoom In]
15周年を迎えた台湾トッププレイヤー
游學志(陶笛阿志)

台湾を代表するプレイヤー游學志(陶笛阿志)氏は昨年、Ocarina 奏者15 周年を迎えた。昨年11 月にはその記念アルバム「好時光(Good Times)」をリリース。これと合わせてカラオケ付きの楽譜集も出版された。今回は、約3 年半ぶりに游學志氏が登場。Ocarina に対するアツい想いが伝わるインタビューとなった。


[CLOSE UP Ocarina]
森の国オカリナ製作コンテスト大賞作品
シングル管部門 銀河オカリナ
複数管部門   玄武Ⅰ型


教えて! オカリナセブン(第16回)│オカリナセブン


~笛奏で人~ 幸枝のラテン流!(第3回)|幸枝

「幸枝のラテン流」は、みなさんのレパートリーを増やすべくOcarina 奏者の幸枝さんがラテン音楽についてわかりやすくレクチャーするコーナーです。
今回は、タンゴ。その中でもアルゼンチン・タンゴの代表曲といえる『ラ・クンパルシータ』を取り上げます。


[Topics]
台北オカリナ親善コンサート
森の国オカリナフェスティバル2018
江波太郎オカリナコンサート2018
台日オカリナ交流コンサート in 横濱
台湾にみる二つの潮流
第5回 日本オカリナコンクールを終えて
オカリナ300人大合奏 参加者大募集!!


今日からチャレンジ!
オカリナ・アンサンブル(第25回)│小山京子
『ラストダンスは私に』(越路吹雪 歌)


蘭のYUMEIRO diary (第3回)|中原蘭


丘りなちゃんが行く!(第15回)|榎本正一


Ocarina 工房におじゃまします!(第15回)

“Ocarina工房におじゃまします!”は、Ocarina製作者としても知られている、ひぐらしオカリナの鈴木のぼる氏と、Thousand Leaves の千葉稔氏が、Ocarina工房におじゃまするというコーナー。Ocarina 製作者としての視点でOcarina 工房を取材します。
今回は「オカリーナほうむぺえじ」の管理人でもある今泉洋子さんが製作する「凛」オカリナの工房におじゃましました!


みると式レッスン
「おっかしーなオカリーナ」(第25回)│みると


もうひとつのOcarina 物語(第17回)
植田篤司× 小林理子

Ocarina奏者の植田篤司氏をナビゲーターとして、Ocarina界に貢献してきた人や団体を紹介していく本コーナー。今回の後編では小林理子さんのOcarinaとの出会い、そして、イタリアのことについてお聞きしました。


Ocarina よもやま話(第24回)│植田篤司


レパートリーを増やそう!
「 タイス」の瞑想曲
君といつまでも
いのちの歌
サマータイム
好時光(Good Times)
初恋


[Special Report-2]
ホンヤミカコ Ocarina Concert
with“ NIGHT”


[New Series]
テーマで紐解く日本のOcarina ヒストリー
(第1回 Ocarina の文明開化)│近藤香織

素朴な土笛に西洋音階を導入し、初めて「Ocarina」と呼ばれる楽器を考案したのは、19世紀後半のイタリアに生きたジュゼッペ・ドナーティ(1836-1925)と言われている。Ocarinaの最初の試作は1853年、楽器としての完成は1860年代半ばのことだったそうだ。
その後この楽器はヨーロッパに伝わり、イギリスやアメリカにも渡り、ついには日本にも辿り着き、多くの人に愛される楽器となっていまなお独自の発展を遂げている。本連載では、日本にやってきたOcarinaが日本の人々にどのように迎えられ、日本の文化の中にどのように受け容れられ発展してきたのか、その歩みを、時代やテーマに沿って様々な角度から紐解いていきたいと思っている。
第1回目となる今回は、「Ocarinaの文明開化」期から明田川孝(1909-1958)が12穴式Ocarinaを完成させる以前までの時代をとりあげる。日本に入ってきたOcarinaという新しい文物は、当初、日本の人々の目にどのように映っていたのだろう?


Ocarina ヘッドラインニュース

[Concert Review]
・新春を祝う三管一弦・初夢コンサート
・ウィズ・ミューズシリーズ 第24回
 La carafa オカリナコンサート
・ランチタイムコンサート
 ~オカリナ・三味線・ピアノの異色コラボ~


Ocarina 講師の履歴書
Ocarina 工房探索
Ocarina スクールガイド


プロダクトNo 1281691942
出版社 アルソ出版
発売日 2,5,8,11月の10日
定期購読公式サイトへ 公式サイトはこちら
定期購読してみませんか?こちらのフジサンなどで定期購読するとお得なキャンペーンなどの割引特典があったりしますよ。本は毎月購入されるなら、これだと送ってくれますので買い忘れないので便利ですね。クレジットカードの申し込みや法人の申し込みもできるので経費として落としやすいですね。ビジネス誌などはビジネスマンは読んで置かないと世の中の情勢についていけません。また専門誌などはコアな情報を取り扱っているので業界には必須の雑誌の場合もありますね。ファッション誌もたくさんありますがたくさん読むほうがセンスが磨かれます。最新の動向はやはり雑誌の影響が大きいですね。
中途解約もできるものがあるので商品購入の際はサイトにてお確かめください。お試しできる雑誌もあるようですのでお試しなどのキーワードで探してみてください。

※リンク先のほとんどは定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の内容詳細などはデータを引用させていただいております。