日経アーキテクチュア 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 日経アーキテクチュア
本・雑誌内容 「日経アーキテクチュア」は、一級建築士をはじめ建設会社や行政など、建築界に携わる方々に、意匠・構造・施工などの専門領域だけではなく、建築界を取り巻く社会・経済動向から経営実務までの情報を、写真や図表を豊富に使い、隔週刊でお届けする建築の総合情報誌です。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年7月12日号 no.1123 7月12日発行


■特集 震災裁判

●震災裁判 相次ぐ地震で問われるプロの責任(016p)
●擁壁上の塀は 「違法」 と提訴 遺族らが6700万円の損害賠償を請求(018p)
●復旧費20億円請求も 「過失なし」 震度5強で崩落した吊り天井、1審は設計者 ・ 施工者の責任否定(022p)
● 「防災計画」 の過失を認定ハザードマップは 「結論として誤り」 、石巻市などに14億円賠償命令(028p)
● 「高台の教室」 を実現できず国の基準に従うだけでは命を守れない、大川小設計者の後悔(034p)
● 「天災」 の免責はないと思え より生命の危険重んじる傾向、大川小訴訟で明確に(036p)


■News クローズアップ 現地リポート

●大阪北部地震 繰り返されたブロック塀の倒壊死亡事故(006p)
●非構造部材の被害相次ぐ 天井材や外壁が破損、寺院など倒壊した建物も(010p)


■News 時事

●大工10万人減、家が建たない時代が来る野村総合研究所が2030年の住宅市場を予測(039p)
●大規模重層長屋の規制を強化 都が建築安全条例改正へ、敷地内の通路幅を拡大(040p)
●不当に短い工期を禁止へ、建設業法を改正 ほか(041p)


■News プロジェクト

●SANAA、新香川県立体育館の激戦制す再投票で日建設計に勝利、機能見直しの動きも(042p)


■建築訴訟 「ここが知りたい」

●免震偽装の損害額にメーカーが反論販売中止のマンション、売り主の損害軽減義務が争いに(045p)


■フォーカス[建築]

●新山口駅北口駅前広場 「0番線」 (山口市)あえて駅ビルをつくらず緑の広場で住民を呼び込む(056p)
●小林市新庁舎(宮崎県小林市) 製材で3階建て木造庁舎 伐採から施工まで地域完結(064p)


■フォーカス[住宅]

●居窓の家(神奈川県鎌倉市) 構造も補う鋼製窓枠で北側の眺望を生かす(072p)


■トピックス

●大規模建築初のBIM申請 省エネ適判と連携、モデルの操作で審査効率化(078p)


■建築巡礼

●パレスサイド ・ ビルディング(1966年) 円筒のシンクロナイズ(084p)


■即効! 設計サブノート 照明編

●素材やディテールは実際の光で確認(088p)


■新製品

●照明設備 スマートアダプタ(090p)


■建築日和

●妄想 「都城建築ミュージアム」 (094p)


■読者から/編集部から

●雪と戦う設計者向けの記事を(095p)
プロダクトNo 1281679713
出版社 日経BP社
発売日 第2,4木曜日
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