ナショナル ジオグラフィック日本版 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 ナショナル ジオグラフィック日本版
本・雑誌内容 世界最大規模の会員制・非営利団体ナショナル ジオグラフィック協会は、1888年の創設以来、世界中で約8,000件以上の探検や調査プロジェクトを支援し、古代遺跡の発見や大自然の脅威と神秘、未知の世界に挑んだ冒険や探検など、数々の歴史的なプロジェクトを誌面で紹介してきました。会員誌として1世紀以上、米国の家庭で読み継がれ、地球が丸いことを証明した写真、海中撮影や空中撮影の写真を最初に掲載した雑誌として高く評価され、今では世界180カ国、850万人以上の読者を擁する世界最大級のクオリティマガジンと位置付けられています。「ナショナル ジオグラフィック日本版」は、1995年に世界初の外国語版として創刊しました。地球とそこに生きるすべての生き物の営みを、世界の一流写真家が撮りおろす美しく迫力に富んだオリジナル写真と、正確で臨場感あふれる記事で紹介しています。日本版は英語版の面白さと美しさを正確にわかりやすく日本語化すると同時に、日本の読者向けに独自の解説やコラムを加え、オールカラーで英語版と同月発行でお届けしています。
本・雑誌内容詳細 【特集】
●特別レポート『移動する人類』
・移民とともに地球を歩く:人類拡散のルートをたどる米国人ジャーナリストが、新天地を求めて移動する人間の行動について考えた。
・国籍のない赤ちゃん:バングラデシュにある難民キャンプでは毎日、ロヒンギャの赤ちゃんが何十人も生まれてくる。だが、この子たちには国籍がない。
・新天地の苦しい現実:スペインに渡ったアフリカ人たちが直面する苦境。
・人生が交差する国境:メキシコの国境の街には、さまざまな人が集まる。
・ヨーロッパ人はどこから?:人骨のDNA解析でヨーロッパ人のルーツをひもとく。
●生き抜くクズリ:高緯度地方に生息する肉食動物のクズリ。温暖化が進む今、生息域の縮小という脅威と闘っている。
●ダライ・ラマ 希望の力:60年前の亡命、自身の高齢化、そして人類の未来への希望。ダライ・ラマ14世が、幅広いテーマについて率直に語ってくれた。

【コラム】
●PROOF 世界を見る「阿蘇の草原と生きる」:熊本県の阿蘇カルデラでは、草原を維持するための野焼きが、1000年以上も続けられてきた。太古の巨大噴火が作った盆地で、地元の人たちは地震後の困難のなかでも、自然の恵みを忘れなかった。
●EXPLORE 探究するココロ:「魚で野菜を育てる」「サーフボードを作る道具」「ロープに命を託して」「食品包装は変われる!」「米国首都はどこが暑い?」
●THROUGH THE LENS レンズの先に「渓流で見つけた安らぎ」:アフリカでも紛争が多い地域で活動するフォトジャーナリスト。取材で疲弊した心を癒やすため、ケニア中心部の緑豊かな高地に通い、フライフィッシングをこつこつと学んだ。

●読者の声
●テレビでナショジオ
●次号予告
●日本の百年:「阿蘇山で手痛いミス」
●今月の表紙:ミャンマーから逃れようと、ボートでバングラデシュを目指すロヒンギャ難民が後を絶たない。海岸まで6メートルほどのところで、赤ちゃんを抱いた女性がボートから飛び下り、歩き出した。
プロダクトNo 1281679756
出版社 日経ナショナル ジオグラフィック社
発売日 毎月1日
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