叢(そう) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 叢(そう)
本・雑誌内容 東三河を中心とした三遠南信(愛知県東三河・静岡県遠州・長野県南信州地域)に関するの地域発の文化情報を収集し発行。毎号選ばれたキーワード(「松」「月」「草」など、)にまつわる郷土の話題を紹介。「月」の号では、「月下美人」「月の字の付く地名」「海月(くらげ)」「民話:月と兎」「重要文化財 建造物:望月家」などなど…。毎号3ヶ月分の東三河を中心とした三遠南信地方の、祭り・花便り・イベント・展覧会情報を満載した「春夏秋冬暦」は、情報が充実で好評。
本・雑誌内容詳細 キーワードの漢字「門」
姫春蝉鳴く「三四郎」「それから」「門」

●特集1 門前巡歴:寺ができ、人が集まり 町は栄えて、そして今
門谷:芭蕉、一九、牧水、それぞれに1425の石段を踏みしめた(新城市)
奥山:賑わいの記憶を今に残す奥山のメインストリート(浜松市)
横丁:魑魅魍魎の世界から若者の集う通りへ(岡崎市)

●特集2 衛門物語:衛っていてもいなくても衛門は頑張っていた
彦左衛門:戦国の世を生き抜き時代に抗う「三河物語」(幸田町)
権右衛門:徳川家を支えた側室が一時身をよせた巨木の森(浜松市)
里右衛門:幾多の門が綴る諫死の家臣の物語(飯田市)
杢左衛門:渥美半島の近代化の影にその姿が常にあり(田原市)
市右衛門:鉢地坂にトンネルを古老が貫いた故郷への思い(蒲郡市)
刑部左衛門:池の水を全部抜けなかった長者(浜松市)

凱旋門:戦勝のを記憶する赤煉瓦造りの門(浜松市)
樋門:服部長七の人造石工法が守り抜いた牟呂用水(新城市~豊橋市)
球果植物門 松、杉、檜…裸の種子を守る様々な形

●連載
三遠南信産京都育「建仁寺の三門」:京都の古刹で生き続ける遠州の古刹の名建築(浜松市)
地名探訪「門桁」:遠州の隅にある山奥の村はどこから行っても遠すぎる(浜松市)
人間模様「門出」
門を食べる「鳴門巻き」:釣りの外道と侮ることなかれ擂って蒸せば酒の肴にもってこい
形の旅:彫刻としての灯り
野草料理「二輪草」:二輪草の浅漬け縮緬添え・二輪草とお揚げのサラダ
美術の綾:木のロボットから見えた緩やかで確かな関係性の輪 アーティスト生熊涼太さん
漫遊路線バス:豊川市コミュニティバス豊川国府線(国府駅~豊川駅前)
編集長の周辺:東三河だよ。六本木だよ。ヒルズだよ。エロティック東三河だよ。
プロダクトNo 1281680904
出版社 春夏秋冬叢書(はるなつあきふゆそうしょ)
発売日 3,6,9,12月の10日
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