放送研究と調査 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 放送研究と調査
本・雑誌内容 【2018年度版について】 ■内容 NHK放送文化研究所で実施している研究・調査の成果を公表するため、中核的な役割を果たしている刊行物です。毎月1日に発行しています。内容は、放送に関することを幅広く取り上げており、「日本人の好きなもの」調査から、アーカイブスなどの取組みの報告、放送番組に関する研究、世界の放送事情やジャーナリズムの動向、テレビ視聴やメディア利用の実態や評価、社会問題や価値観についての世論調査結果、デジタル放送関連の研究、放送のことばの研究など、多岐にわたっています。市販での入手が難しいので、ぜひ定期購読でご利用ください。※放送テキストではありません。
本・雑誌内容詳細 証言を基に読みとく放送制度①
塩野 宏(東京大学名誉教授)
~制度形成に果たした法学研究者の役割~
"子どもとメディア"をめぐる研究に関する一考察
~2000年以降の研究動向を中心に~
北海道ブラックアウト どのメディアが機能したのか
~「北海道胆振東部地震」メディア利用動向インターネット調査から~
「北海道胆振東部地震」と流言の拡散
~SNS時代の拡散抑制を考える~
シリーズ 戦争とラジオ〈第4回〉
日本放送協会教養部・インテリたちの蹉跌
~講演放送・学校放送は何を伝えたのか(後編)~
国際公共放送会議(PBI)報告
BBCホール会長の基調講演に見るヨーロッパの公共放送の現況
放送研究リポート
乳幼児とインターネット動画
~保護者に委ねられる「ルール作り」~
プロダクトNo 1281681253
出版社 NHK出版
発売日 毎月1日
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定期購読してみませんか?こちらのフジサンなどで定期購読するとお得なキャンペーンなどの割引特典があったりしますよ。本は毎月購入されるなら、これだと送ってくれますので買い忘れないので便利ですね。クレジットカードの申し込みや法人の申し込みもできるので経費として落としやすいですね。ビジネス誌などはビジネスマンは読んで置かないと世の中の情勢についていけません。また専門誌などはコアな情報を取り扱っているので業界には必須の雑誌の場合もありますね。ファッション誌もたくさんありますがたくさん読むほうがセンスが磨かれます。最新の動向はやはり雑誌の影響が大きいですね。
中途解約もできるものがあるので商品購入の際はサイトにてお確かめください。お試しできる雑誌もあるようですのでお試しなどのキーワードで探してみてください。

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