日経SYSTEMS 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 日経SYSTEMS
本・雑誌内容 「日経SYSTEMS」は、ワンランク上を目指すITエンジニアのための総合情報誌です。情報システムの基本からシステム設計の勘どころ、プロマネ手法、ビジネススキルまでこの1冊でフルカバー。『3大スキル×3ステップ方式』で、ITエンジニアに必須のスキルや実践知識が基礎レベルから応用レベルまで段階的に無理なく身につきます。日々の業務に忙しい方でも、実務能力を磨きながら体系的にスキルアップできます。
本・雑誌内容詳細 ▲2019年2月号 no.310 1月14日発行


■特集1 休めないSEを生む厄介な存在

●休みをためらわせる厄介な空気 現場にはびこる 同調圧力が壁に 鍵は行動の変化(022p)
●SEを残業に導く経営層の行動社員が工夫しようとしないモチベートの観点が抜けた施策(026p)
●働き方改革を阻む厄介な心理残業したがる部下の思い込み テレワークを嫌う上司の誤解(028p)


■特集2 次に来るのはコレだ! 2019年のITインフラ技術

●次に来るのはコレだ! 2019年のITインフラ技術ITインフラテクノロジーAWARD2019(036p)


■異能エンジニアの肖像

●NextInt 代表取締役 中山 心太氏能動的メディアが主流の状況をひっくり返したい(006p)


■TREND

●テクノロジー 欧州SAPがRPAに本腰 22年に入力業務の50%を自動化(008p)
●ビジネス ITサービス世界3位が日本で攻勢 売りは海外SEの柔軟なアサイン(009p)
●エンジニアリング NCAがセキュリティー訓練 重要インフラ並みの対応力目指す(010p)


■永井昭弘のもっとすごい現場

●ベテランほどつらい? チャットに悪戦苦闘(013p)


■IT職場のトラブルQ&A

●昼休みにパチンコ 同僚を注意したら逆ギレ(014p)


■サイバー攻撃最前線

●隠蔽された脆弱性情報が標的型攻撃に使われる(015p)


■エンジニアのための らくらくプレゼン術

●強調を伝えるテクニック 動きのパターンも覚えておく(016p)


■デジタル変革に効く ロジカルシンキング

●多様な表現方法を持つツリー構造モデルを使いこなす(018p)


■5分でわかる さわって試せるIoT

●通信機能付きですぐ使える7種の情報が取れるセンサー(020p)


■インサイト

●Webブラウザー最新事情 フロントエンド開発激変(044p)


■実践AWS! 企業クラウドの設計パターン

●AIとIoT AIの学習と試行を効率化 エッジのIoTと協調処理(054p)


■実践! プロジェクト AIシステムの作り方

●実装 ・ テスト モデルの不確実性を取り除く手法の確立は今後の課題(062p)


■プロジェクトマネジメント最新作法 トレードオフ問題解決編

●変更管理×ステークホルダー管理 実装後に変更要望続出 大方針を再確認して対処(068p)


■これだけは押さえる テストのツボ

●テスト実行 実行準備で必須の6つの作業 実行プロセスの最初に実施(074p)


■生産性と士気を高める ハイブリッドアジャイル

●計画を再調整しやすくするプラクティス再調整ポイントで柔軟に変更 段階的リリースでムダを減らす(080p)


■6カ月で変える 現場コミュニケーション術

●ミーティングや調整の型(前編) 守破離で上達する議事進行 イメージフェーズを意識(086p)


■読者から

●要件定義はプロトタイプから(096p)


■編集から/次号予告

●編集から(097p)
プロダクトNo 1281681603
出版社 日経BP社
発売日 毎月14日
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