リスク対策.com 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 リスク対策.com
本・雑誌内容 災害対策は、いまや「被害をできるだけ防ぐ」という守りの概念を超え、企業や自治体が『新たな価値』を生み出すための戦略へと変わりつつあります。株主や従業員、サプライチェーン、さらには顧客や地域住民から評価される危機管理のあり方とはどのようなものなのでしょうか?雑誌「リスク対策.com」では、これまでの「防災」という考え方に「新たな価値創造」という視点を加え、先進企業・自治体の事業継続計画(BCP)の取り組みや、役立つ製品・システムなどを紹介していきます。
本・雑誌内容詳細 最終号 長らくのご愛読、誠にありがとうございました。

●特集1
リオ五輪から学ぶ
日本の危機管理を高めるヒント

・リオ五輪成功の舞台裏
・立ちはだかる困難を乗り越えて
・史上最大規模の警備体制
・8万5000人をまとめあげた総合セキュリティ
・奏功した交通施策
・路面バスや専用路線で長年の課題を克服
・30機関が平時から連携
・災害や事故から市民を守るコントロール・センター
・サイバー攻撃を阻止
・過去最大規模のDDoSも防いだ
・シナリオ絞り組織一体で効果的な訓練を
 ニュートン・コンサルティング株式会社代表取締役社長 副島一也
・東京大会はリオの数倍の攻撃が起きる
 ニュートン・コンサルティング株式会社 プリンシパルコンサルタント 内海良
・大会警備を振り返る
 公益財団法人 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 警備局長 今井勝則
・ITセキュリティについての考察
公益財団法人 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 テクノロジーサービス局長 舘剛司
・テロ対策の保安アドバイス
一般社団法人日本防災教育訓練センター代表理事 サニー神谷
政治家が語る

●コラム
・元大統領罷免のリスク
・カリオカ(リオっ子 )はいつも前向き
●5つの手荷物を同時に検査
・五輪に関する情報を分析

●巻頭言
リスク対策.com編集長 中澤幸介
10年間の取材で学んだ
BCPで本当に大切なこと

●特集2 災害対策の盲点
火山噴火に備えろ!
・富士山が噴火すれば、東日本大震災で発生したがれきの14倍の灰
・阿蘇山の観測体制と訓練
・1910年の有珠山噴火からの事前避難 1人の警察官の情熱が住民を救った

●開発ストーリー
海外生活で子どもを守るために生まれた「SMS一斉連絡サービス」/NTTドコモ

●Focus
過去の裁判事例から読み解く安全配慮義務の盲点

●New Products
01 工具不要で簡単組立、折りたたみ型ドローン「αUAV2」
02 自動航行型無人ヘリコプター「FAZER R G2」
03 マルウェア侵入・拡散防止ソリューション「SecureSoft mamoret」
04 写真データ情報漏えい防止スマホアプリ「会議カメラ」
05 災害対策本部設置など的確な判断へ「初動支援キット」
06 スマホをかざすだけで情報を可視化「じぶんの地盤アプリAR版」
07 書類の真がん判定を1台で行う本人確認機「PASiD scan」
08 処理量を減らす非常用組み立て式トイレ「UDドライトイレ」
09 防塵・防水・コンパクトの次世代AED「サマリタン™ PAD 350P」
10 多機能段ボール箱「ミラクルボックス」

●シリーズ
直言居士
従業員の命を守る「職場の医学」◉ 鶴和幹浩
レジリエンスに関する世界の調査研究 ◉田代邦幸
業種別BCPの作り方 ◉ 小山和博
プロダクトNo 1281682952
出版社 新建新聞社
発売日 毎奇月25日
定期購読公式サイトへ 公式サイトはこちら
定期購読してみませんか?こちらのフジサンなどで定期購読するとお得なキャンペーンなどの割引特典があったりしますよ。本は毎月購入されるなら、これだと送ってくれますので買い忘れないので便利ですね。クレジットカードの申し込みや法人の申し込みもできるので経費として落としやすいですね。ビジネス誌などはビジネスマンは読んで置かないと世の中の情勢についていけません。また専門誌などはコアな情報を取り扱っているので業界には必須の雑誌の場合もありますね。ファッション誌もたくさんありますがたくさん読むほうがセンスが磨かれます。最新の動向はやはり雑誌の影響が大きいですね。
中途解約もできるものがあるので商品購入の際はサイトにてお確かめください。お試しできる雑誌もあるようですのでお試しなどのキーワードで探してみてください。

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