文藝 定期購読・最新号・バックナンバー

文藝 定期購読・最新号・バックナンバー

文藝の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

文藝の詳細です。


文藝の公式サイトへ
本・雑誌 文藝
本・雑誌内容 20代から30代を中心に幅広い読者をターゲットにした文芸誌。毎号、気鋭・新鋭からベテラン作家まで、多くの書き下ろし小説(長篇・中篇・短篇・掌編)を掲載。また、毎年冬号で発表される「文藝賞」は、田中康夫(「なんとなく、クリスタル」)、山田詠美(「ベッド・タイム・アイズ」)、長野まゆみ(「少年アリス」)、星野智幸(「最後の吐息」)をはじめ、綿矢りさ(「インストール」)、羽田圭介(「黒冷水」)、白岩玄(「野ブタ。をプロデュース」)、山崎ナオコーラ(「人のセックスを笑うな」)といった、文芸シーンに新たな風を吹き込む作家たちを輩出。近年では2017年に同賞でデビューした若竹千佐子(「おらおらでひとりいぐも」)は、同作で芥川賞を受賞し50万部を突破、社会現象を起こしました。つねに文学の「いま」を発信する季刊誌「文藝」にご注目下さい。
本・雑誌内容詳細 【連載開始】
いとうせいこう 「福島モノローグ WITH COWS」
岸政彦×柴崎友香 「大阪 地元を想像する/港へたどり着いた人たちの街で」
木下古栗 「酷暑不刊行会」
【特集】 
天皇・平成・文学
対談
池澤夏樹×高橋源一郎 「なぜ今、天皇を書くのか」

[長篇一挙掲載]
古谷田奈月 「神前酔狂宴」(370枚)

[創作]
温又柔 「君の代と国々の歌」
岡田利規 「黄金期」
福永信 「ラストソング」
飛浩隆 「鎭子」
小川哲 「密林の殯」

[ロングエッセイ]
東浩紀 「平成という病」

[エッセイ〈平成文芸何読んだ?〉] 
三宅唱 「もくもくと素手で」
こだま 「高校の図書室がすべてだった」 
椿 「生きること、死ぬことへの挑戦状」
はらだ有彩  「エピローグのない物語の終わりに」
斉藤壮馬 「エトワール、スーブニール」
笠井叡 「平成の時代に響く極上の声」
諏訪部浩一 「「反平成」的なものを求めて」

【中篇】
仙田学 「アイドル」(118枚)

【創作】
小川洋子 「ダイアナとバーバラ」
佐々木譲 「時差もなく」
藤田貴大 「産毛にとって」

【追悼 橋本治】

[遺稿]
橋本治 「異邦人」第二夜
小池信雄 「「わかっちゃった」人」
古川日出男 「〝新しい分け方〝を見せてくれた」
酒井順子 「印象、力、感情」

【特別寄稿】
池澤夏樹 「されく魂」 石牟礼道子一周忌に寄せて

【新コーナー】
「この装幀がすごい!」 第1回ゲスト haru. /川名潤・佐藤亜沙美 
倉本さおり 「はばたけ!くらもと偏愛編集室」
「反安心安全読書日記」 第1回 kamui


【連載完結】
横尾忠則×保坂和志×磯﨑憲一郎 「アトリエ会議」 2019年2月25日
新堂冬樹 「1830」 最終回

【季評】
山本貴光 「文態百版」

【連載】
李龍徳 「あなたが私を竹槍で突き殺す前に」 第4回
最果タヒ 「パパララレレルル」 第8回
恩田陸 「灰の劇場」 第22回
町田康 「ギケイキ」 第25回

プロダクトNo 2339
出版社 河出書房新社
発売日 1,4,7,10月の7日
定期購読公式サイトへ 公式サイトはこちら
定期購読してみませんか?こちらのフジサンなどで定期購読するとお得なキャンペーンなどの割引特典があったりしますよ。本は毎月購入されるなら、これだと送ってくれますので買い忘れないので便利ですね。クレジットカードの申し込みや法人の申し込みもできるので経費として落としやすいですね。ビジネス誌などはビジネスマンは読んで置かないと世の中の情勢についていけません。また専門誌などはコアな情報を取り扱っているので業界には必須の雑誌の場合もありますね。ファッション誌もたくさんありますがたくさん読むほうがセンスが磨かれます。最新の動向はやはり雑誌の影響が大きいですね。
中途解約もできるものがあるので商品購入の際はサイトにてお確かめください。お試しできる雑誌もあるようですのでお試しなどのキーワードで探してみてください。

※リンク先のほとんどは定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の内容詳細などはデータを引用させていただいております。