ランナーズ 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 ランナーズ
本・雑誌内容 全国600万ともいわれるランニング、ジョギング愛好者のための月刊誌です。ダイエットや健康ジョギング、気持ちよく汗を流すためのランニングから、フルマラソンの記録向上、ウルトラマラソン完走のためのトレーニングまで、幅広いランナー層のための情報、トレーニング法、読み物などを掲載。
本・雑誌内容詳細 【特集】
●海外マラソンは年内開催を続々表明
 「日本の大会も諦めないで!!」

 ――「参加者全員がコロナの検査を受け、1000人ずつの
   ウエーブスタートにする(ハンブルクマラソン)」
   「マラソンが誕生したギリシャでパンデミック終息後の
   2020年にマラソンが再スタートするだろう
   (アテネクラシックマラソン)」など、
   海外のマラソンは開催を続々表明しています。
   日本の大会もイチ早く再開されることを願って医師、大学研究者、
   大会主催者、政治家ランナーがWITHコロナの時代の大会運営を
   本音で語り合いました。

●週イチ継続、今夏のモチベーション維持法
 「平日1kmちょっぴり頑張る走!」

 ――ランナーズ編集部が提案する今夏のモチベーション維持法は
   「週イチ継続、平日1kmちょっぴり頑張る走」です。
   今企画には自粛期間中に「普段のジョギング中に
   1kmちょっぴり頑張る走を始めました!」というランナーが
   複数登場します。
   実践した方には編集部から「よく頑張りましたで賞」を授与します。


【特別企画】
◆今こそ自然を走ろう!「生きる力が湧いてくる」  
  ランニング伝道師・山西哲郎(77歳)
  読売新聞社デスク・近藤雄二(52歳)
◆〈再録〉 
  岩本能史コーチのフルマラソンがもう一度速くなる
   「30」のスイッチ 
◆武田薫の「マラソン日本の近代史」 
  太平洋戦争から東京五輪へ
   1950年結成「オリンピック・マラソンで優勝する会」


《新連載》
◆67歳・谷義夫のサブスリーランナー「勝利への道」

 ――昨年のいわて盛岡シティマラソンで2時間56分39秒をマーク。
   「目標を見えるところに貼る」「練習は単純なほど良い」
   「坂ダッシュ、筋トレ、ジャンプは必須」など、
   最年長サブスリーランナーの谷義夫さんが掲げる
   速くなるための5つの心得を紹介します。


…ほか
プロダクトNo 2757
出版社 ランナーズ
発売日 毎月22日
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定期購読してみませんか?こちらのフジサンなどで定期購読するとお得なキャンペーンなどの割引特典があったりしますよ。本は毎月購入されるなら、これだと送ってくれますので買い忘れないので便利ですね。クレジットカードの申し込みや法人の申し込みもできるので経費として落としやすいですね。ビジネス誌などはビジネスマンは読んで置かないと世の中の情勢についていけません。また専門誌などはコアな情報を取り扱っているので業界には必須の雑誌の場合もありますね。ファッション誌もたくさんありますがたくさん読むほうがセンスが磨かれます。最新の動向はやはり雑誌の影響が大きいですね。
中途解約もできるものがあるので商品購入の際はサイトにてお確かめください。お試しできる雑誌もあるようですのでお試しなどのキーワードで探してみてください。

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