労働法 定期購読・最新号・バックナンバー

労働法 定期購読・最新号・バックナンバー

労働法の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

労働法の詳細です。


労働法の公式サイトへ
本・雑誌 労働法
本・雑誌内容 「季刊 労働法」は、昭和26年創刊以来、労働法・労働問題のオピニオン・リーダーとして今日的課題に取り組み、多くの研究者や実務家、学校関係者の方々に愛読されてまいりました。 毎号の特集では、法改正や労働問題の現状・課題、海外の労働事情等について、公労使の立場から著名な先生方が鋭い切り口で問題点に迫ります。また、アップデートな判例解説も毎号取り上げます。この1冊で今日必要不可欠な労働法を網羅しておりますので、より深い知識、更なる理解のための1冊として、法律専門家から実務家の方までおすすめです。
本・雑誌内容詳細 特集 動き出す「働き方改革」
鼎談・働き方改革関連法と人事管理
中央大学教授(司会) 佐藤博樹   中央大学客員教授 荻野勝彦

東京大学教授 水町勇一郎

雇用形態による労働条件格差是正法の展開と課題
千葉大学教授 皆川宏之

わが国における労働時間規制の適用除外制度
―高度プロフェッショナル制度の創設に関連して―

税理士・博士(法学) 幡野利通

36協定の上限規制をめぐる法解釈・実務対応上の課題
社会保険労務士 北岡大介

テレワーク再考
―雇用型テレワークの実態と課題の理解に向けて

労働政策研究・研修機構主任研究員 池添弘邦

韓国版働き方改革の行方
韓国外国語大学・ロースクール教授/東京大学法学政治学研究科・客員研究員 李鋌

第2特集 「2018年問題」を振り返る
非正規労働者の雇用終了法理と2018年問題
駒澤大学教授 篠原信貴

2018年問題を考える~労働者側弁護士の立場から~
弁護士 嶋﨑 量

有期雇用契約と派遣の2018年問題について
弁護士 木下潮音

■論説■
割増賃金請求訴訟における労使協定を用いた実労働時間数の推定方法に関する一考察
弁護士 渡邊 岳

「仕事の世界における暴力とハラスメント」に関する国際労働機関(ILO)での議論
ILO駐日事務所 田口晶子   ILO駐日事務所 木下徹郎

■アジアの労働法と労働問題 第36回■
金属労協のアジアでの活動
全日本金属産業労働組合協議会(金属労協/JCM)事務局長 浅沼弘一

■労働法の立法学 第53回■
労働法の人的適用対象の法政策
労働政策研究・研修機構労働政策研究所長 濱口桂一郎

■判例研究■
グループ会社におけるセクハラ事案の申出を受けた親会社の対応義務
イビデン事件・最判平成30・2・15労判1181号5頁

岡山大学准教授 土岐将仁

労働契約法7条における周知の意義
河口湖チーズケーキガーデン事件・甲府地判平成28・11・29 LEX/DB 25545729

弁護士 倉茂尚寛

■キャリア法学への誘い 第16回■
就労請求権とキャリア権
法政大学名誉教授 諏訪康雄

■重要労働判例解説■
雇止めと無期転換ルールの潜脱意図の有無
高知県立大学後援会事件・高松高判平成30年10月31日LEX/DB 25561627

日本大学教授 新谷眞人

船舶借入人の事業譲渡と雇入契約の承継
新協和海運事件・東京高判平成30年4月25日D1-Law28262570

日本大学准教授 南 健悟
プロダクトNo 483
出版社 労働開発研究会
発売日 3,6,9,12月の15日
定期購読公式サイトへ 公式サイトはこちら
定期購読してみませんか?こちらのフジサンなどで定期購読するとお得なキャンペーンなどの割引特典があったりしますよ。本は毎月購入されるなら、これだと送ってくれますので買い忘れないので便利ですね。クレジットカードの申し込みや法人の申し込みもできるので経費として落としやすいですね。ビジネス誌などはビジネスマンは読んで置かないと世の中の情勢についていけません。また専門誌などはコアな情報を取り扱っているので業界には必須の雑誌の場合もありますね。ファッション誌もたくさんありますがたくさん読むほうがセンスが磨かれます。最新の動向はやはり雑誌の影響が大きいですね。
中途解約もできるものがあるので商品購入の際はサイトにてお確かめください。お試しできる雑誌もあるようですのでお試しなどのキーワードで探してみてください。

※リンク先のほとんどは定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の内容詳細などはデータを引用させていただいております。