週刊金曜日 定期購読・最新号・バックナンバー

週刊金曜日 定期購読・最新号・バックナンバー

週刊金曜日 定期購読・最新号・バックナンバー

週刊金曜日の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

週刊金曜日の詳細です。


週刊金曜日の公式サイトへ
本・雑誌 週刊金曜日
本・雑誌内容 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売
本・雑誌内容詳細 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■金曜アンテナ
・諫早開門命令無効の福岡高裁判決は漁業権を知らぬ暴挙 
「開門なしに有明海は回復しない」 永尾俊彦
・豪雨で浸水・水没被害の原因に“ダム異常放水起因説”が浮上 
首相の「初動の遅れ」が響く 横田一
・業界圧力で「安価な」外国人労働者の受け入れ拡大へ政策転換 
技能実習生など問題は山積 吉田啓志
・銀メダリストらが改善求め声明 東京五輪「食材が低水準」 岡田千尋
・勝又被告「最後まで闘う」 今市事件、再び有罪に 片岡健
・乳腺外科医の冤罪訴え集会 9月から公判が再開 片岡伸行
・築地市場・仲卸業者が農水省に申し入れ 岩崎眞美子
■ジェンダー情報
■さらん日記
■風速計 「異常ばかりのこの夏」 落合恵子
■米NSAと「情報本部電波部」 表に出た防衛省の盗聴部隊 成澤宗男
■敗戦特集2018 誰もが何かを忘れたがっている。
・「特攻兵」と「国体」の視点から 「二度目の敗戦」をどう生きるのか 鴻上尚史 × 白井聡 
・韓国の絵本作家、クォン・ユンドクさんに聞く 
「慰安婦」被害者描いた絵本『花ばぁば』が日本で出版 玖保樹鈴
・日本軍「慰安所」がもたらした台湾の「軍中楽園」 熱田敬子
・作家 早乙女勝元さんインタビュー 
「伝わりにくい時代」に戦争と敗戦をどう語り継ぐのか 中村富美子
・マライ・メントラインさんに聞く 
ドイツ人はいま、戦争責任・戦後責任とどう向きあっているのか 境分万純
・『唱歌の社会史 なつかしさとあやうさと』 共著者・中西光雄さんと考える
 「唱歌」と「戦争」その知られざる関係とは? 伊藤氏貴
・金子兜太と戦後俳句 日本社会の戦後史と深く熱く血を通わせた 神野紗希
・何を語る、731部隊の留守名簿 伊豆百合子
■政治時評 西川伸一
■城西大学“乗っ取り事件”(上)
「元文科官僚に大学を奪われた」――前理事長・水田宗子さんが怒りの訴え 片岡伸行
■経済私考 鷲尾香一
■「過ち」の主語を探して 原爆死没者慰霊碑とニ号研究 木村聡
■被差別部落で人権のまちづくり見守り41年 
巨大母子像「解放へのオガリ」が大阪から沖縄へ 平野次郎
■大統領選で改革派オブラドール氏が歴史的勝利 
本格的民主時代迎えたメキシコ 伊高浩昭
■たとえば世界でいま 米倉雪子/神野直子
■オスプレイが、ノグチゲラの営巣木上空を爆音を轟かせ、旋回していた。 写真・文 山城博明
■遠のいた奄美・琉球の世界自然遺産登録 
返還地を推薦地に追加しただけでは基準に合致しない 花輪伸一
■ビジネスのキーワードは“食と日用品と地域性” 冷麺が日朝関係を紡ぐ 
神戸で“元祖”を食す 北岡裕
■群馬県前橋市高齢者殺傷事件 土屋和也氏の場合 死刑囚からの手紙
〈それでも、彼を殺しますか〉下 河内千鶴
■黒風白雨「世紀の愚挙、カジノ法強行」 宇都宮健児
■「香害」最前線 米国では成人の13%が過敏症 岡田幹治
■ドキュメンタリー映画『その日、その海』の上映会を東京で開催 
セウォル号の事故原因に迫る 成川彩
■投書/論争
■エシカルに暮らすための12条 
動物福祉―アニマルウェルフェア一歩先を進む世界の動向 古沢広祐
■読者会から/読者会から拡大版
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から/編集長後記/今週の表紙
プロダクトNo 5723
出版社 株式会社金曜日
発売日 毎週金曜日
定期購読公式サイトへ 公式サイトはこちら
定期購読してみませんか?こちらのフジサンなどで定期購読するとお得なキャンペーンなどの割引特典があったりしますよ。本は毎月購入されるなら、これだと送ってくれますので買い忘れないので便利ですね。クレジットカードの申し込みや法人の申し込みもできるので経費として落としやすいですね。ビジネス誌などはビジネスマンは読んで置かないと世の中の情勢についていけません。また専門誌などはコアな情報を取り扱っているので業界には必須の雑誌の場合もありますね。ファッション誌もたくさんありますがたくさん読むほうがセンスが磨かれます。最新の動向はやはり雑誌の影響が大きいですね。
中途解約もできるものがあるので商品購入の際はサイトにてお確かめください。お試しできる雑誌もあるようですのでお試しなどのキーワードで探してみてください。

※リンク先のほとんどは定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の内容詳細などはデータを引用させていただいております。