軍事研究 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 軍事研究
本・雑誌内容 陸・海・空・宇宙はもちろん特殊戦・情報戦・サイバー戦まで、あらゆるバトルフィールドを網羅し、戦史・軍制史から最新の兵器・戦術・軍事情勢・戦場ルポまで、戦争・軍事のあらゆるフェーズを探究する総合軍事雑誌です。1966年の創刊以来いかなる政府・政治勢力、いかなる思想的立場からも中立です。一般書店でも購読いただけます。
本・雑誌内容詳細 表紙写真・東京パラリンピック開会式展示飛行に向かうT-4ブルーインパルス
代表取材/鈴崎利治

巻頭言・20年前の「9・11」
磯部晃一

》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン 『ザ・レジェンド』SR-71
DoD/NASA

五輪はTOKYOからPARISへ
航空自衛隊/他

日本のエアベース(4)陸自航空のメッカ、明野駐屯地
菊池雅之

「大鯨」海へ!
花井健朗

第3普通科連隊の総合戦闘射撃(普通科編)
鈴崎利治

エルカン・スペクター光学照準器
Raytheon ELCAN

ミリタリー・ニュース

カラー図説:アメリカ海軍「艦上戦闘機と空母航空団」の歴史(16)
二刀流スターのスーパー・ホーネット
空母の甲板上はスーパー・ホーネット一色/イラク戦争後にスーパー・ホーネット航空団誕生
軍事情報研究会

『複合任務侵攻打撃』ステルス爆撃機
21世紀の襲撃者B-21レイダー
来年早々に初披露、初飛行!現用のB-2ステルス爆撃機と何が変わるのか?どこが同じなのか?
青木謙知

日米における人工知能搭載機の研究と開発
「将来の空中戦」有人戦闘機の戦友は無人機
パイロットが信頼できる高度に自律化されたAI機。有人戦闘機と協調行動が可能な無人飛行機
宮脇俊幸

『ステルス水上戦闘艦の発達史』
『元祖』仏ラファイエット級フリゲート
水上戦闘艦に対レーダー・ステルス技術を導入する動きはいつ頃始まったのか
井上孝司

『ロシア』北極海の完全支配と特殊任務
世界最大の原潜「ベルゴロド」の正体
武装は新型原子力魚雷/無人潜水艦を発進。巡航ミサイル原潜として起工された「ベルゴロド」
多田智彦

明暗が分かれた2022会計年度
米軍の極超音速兵器関連事業
能勢伸之

対中国を意識!国防長官と太平洋軍司令官
バイデン政権の米軍高級将官人事
永井忠弘

最後の正統派スパイ・マレク=クリンベルク伝
七つの顔をもつユダヤ人の戦いと流浪
カネのためでなく、理想や大義のために情報活動に身を投じた「最後の純粋なスパイ」
鈴木基也

米海軍にとって最大の脅威
中国の極超音速対巡航ミサイルDF-100
二年前の中国建国七〇周年記念パレードで初公開された極超音速対艦巡航ミサイルDF-100
田中三郎

シリーズ「最新世界の次世代ロケット」(2)
群雄割拠!米国のロケットビジネス
鳥嶋真也

2022年会計年度に見る米陸軍の新選択
『対中国用の高機動・長距離打撃兵器』
石川潤一

新連載:航空自衛隊主要部隊を総まくり
戦闘部隊の総本山・航空総隊、航空救難団、防空の「ハブ」警戒航空団
奈良原裕也

WORLD・IN・FOCUS(230)
菊池雅之

陸将住職の行状記(19)
JAMS理事長、『活動の四原則』策定
土井義尚

□市ヶ谷レーダーサイト:この国は何度敗戦すればいいのか
□書籍:機甲戦/海の市街戦/E-2ホークアイ/機龍警察 白骨街道
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:日本マイクロソフト株式会社 ディフェンス&インテリジェンス営業部長 柴田貴嗣氏
プロダクトNo 625
出版社 ジャパン・ミリタリー・レビュー
発売日 毎月10日
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